ロンドンで中国大使館の建設計画に反対する抗議デモが行われ、スパイ活動や安全保障の懸念が指摘されています。
“巨大”中国大使館に反対デモ スパイ懸念も英政府承認へ
 イギリスで、巨大な中国大使館の移設計画に反対するデモが行われました。イギリス政府は近く計画を承認する見通しです。 立田祥久記者リポ「イギリス政府に…
(出典:ABEMA TIMES)


ロンドンのサムネイル
ロンドンでは市街地の大部分がコナベーションにより形成されている。 グレーター・ロンドンでは選挙で選出されたロンドン市長とロンドン議会により統治が行われ、域内はシティ・オブ・ロンドンと32のロンドン特別区から成る。 ロンドンは最高水準の世界都市として、芸術、商業、教育、娯楽、ファッション、金融、ヘルス…
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キア・スターマーのサムネイル
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この抗議デモは、国民の声が政府に届く貴重な機会です。建設計画に対する賛否が分かれる中、デモ参加者たちの情熱と信念には感銘を受けます。社会問題に対する意識を高めるには、こうした活動が欠かせません。

1 きつねうどん ★ :2026/01/18(日) 16:33:22.50 ID:qu6bbkGY
イギリス・ロンドンで17日、中国が進めている巨大な大使館の建設計画に反対する抗議デモが行われました。

建設予定地は王立造幣局の跡地で、広さは約2万平方メートルあり、完成した場合、ヨーロッパ最大級の中国大使館になる見通しです。

一方で、中国当局がこの場所を拠点としてスパイ活動や民主化勢力への監視を強めるおそれがあると指摘されていて、地元住民や民主活動家などが反対の声を上げました。

香港自由委員会財団のクロエ・チェン氏は、「もしこのメガ大使館が建てられれば、中国がより多くの資源や人員を得て、ロンドン中心部でさらに大きな影響力を持ち、より多くの威圧や弾圧を行えるようになるのではないかと、とても不安です」と語りました。

またイギリスのテレグラフ紙は、大使館には「秘密の地下室」が作られ、金融街の通信ケーブルのすぐそばに位置することから、機密情報傍受のリスクが指摘されていると報じています。

イギリス政府は、安全保障上の懸念などを理由に計画の承認を3度延期してきましたが、20日までに最終判断を行うとしています。

https://www.fnn.jp/articles/FNN/988920


2 Ψ :2026/01/18(日) 18:42:25.55 ID:VQ+8UAyl
“巨大”中国大使館に反対デモ スパイ懸念も英政府承認へ(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/141817363e2eca59950996c13a549b738197de5f

4 Ψ :2026/01/18(日) 19:09:43.95 ID:oOJmFl7G
大使館っていうシステムまだ必要なのか?

5 Ψ :2026/01/18(日) 19:12:47.68 ID:kvGrE+j2
すげえ要塞だな
地下40メートルの大要塞

6 Ψ :2026/01/18(日) 19:13:16.09 ID:kvGrE+j2
地下にヨーロッパ全域をカバーするシギントシステムを設置したことで
イギリスは怒り出した

7 Ψ :2026/01/18(日) 19:13:59.11 ID:kvGrE+j2
一方日本は未だ韓国に大使館の設置すら満足にできないありさま
中国の剛腕にあきれている

8 Ψ :2026/01/18(日) 21:07:22.55 ID:G9BUO7+Q
そもそも何で巨大大使館が必要なんだ?

9 Ψ :2026/01/18(日) 21:08:51.61 ID:8jMpHWB3
メガドンキ?